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Target Earth Blog
日々の泡
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Target Earth 20周年へのコメント 7
Target Earth 20周年に寄せて。

1990年代、DOLL誌の記事で中上マサオ君が紹介しているバンドは個人的に外れが無かった。もうそれだけで信用して良い人になっていた。
日本でPunkと言えば”革ジャン、モヒカン、ボンテージ”なんだけど、強面だけじゃなく普通の格好をしたパンクもあるんだよって、多くの人に知らしめたのが、Target Earthだ。
実は、私の中で、この二つが結びついたのは最近のことだ。
私の捉えるPunkと同じ感覚の人が運営しているレーベルが、20周年を迎えたTarget Earth。
素直に嬉しい。
これからも素敵な音を多くの人に届け続けて下さい。

TAYLOW / the原爆オナニーズ

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ターゲットアース20周年おめでとうございます 20年なんかあっちゅう間でございますね 僕が高校生の頃 大阪のレコード屋のパワーポップのコーナーには グルービーズとモーターズしかなかったもんですが それからずいぶん時代もかわりましたねw 90年代中頃、モアファンの1stシングルのレコ発に呼んでいただいて 以来でしょうか、クッキーシーンやらドールやらでもお世話になり 公私共に色々と思い出も多いですが ホワイトフラッグ出すときに相談してもらったのも、なにげに嬉しかったり。。w 兎に角 沢山の仲間と一緒によく笑い学びましたw 貴重な時間をありがとうございます! これからもKEEP ON RUNNING で がんばってください!

今井一弘 (リキッドスクリーン)

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20周年おめでとうございます。

それで気がついたのですが、おいらがMORE FUNとPLAYMATESのsplit 7inchをリリースしてから20年経ってしまったという事実!

また、その音源がTARGET EARTHからリリースされてしまうという喜び!本当に中上さんから連絡頂いた時は嬉しかったです。あの音源が再び日の目を見ることになろうとは!

これからも素晴らしいロックンロールを世界中にばら蒔いちゃって下さい。
応援してます!
レコード、CDも買います(笑)!

上京したら一杯付き合ってください。

ゴジラ(EXTRAS)
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Target Earth 20周年へのコメント 6
Target Earthといえば(個人的にもお世話になりっぱなしですが、そんなことなどどうでもよくて)、ケープ・コッドのローカル・ヒーロー、The Incredible Casualsの25周年シングルをリリースしたレーベルとして、ワールド・ロック・ヒストリーの50ページ目あたりに燦然と刻まれているわけです。
しかも、リリースするだけでは飽き足らず、極東の島国まで呼び寄せてしまったのですから(2006年来日ライブのこと。みなさんご存知かと思いますが)、随分と奇特なレーベルです。こんなレーベルほかにあるでしょうか? 
だいたいBeat Caravanまでリリースしているんですよ(ご存知ですよね……)! この20年、おかげさまで楽しく過ごすことができました。感謝の気持ちでいっぱいです。

Matt (Beat Caravan)

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Congrats from the USA to Target Earth Records, home to all the best indie Pop, Garage & Punk in Japan and beyond. Great people and great tunes! Here's to 20 more years!

Gary Frenay, The Flashcubes, Screen Test (April, 2015)

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我が国誇る素敵なレーベル target earth。そして中上さん。20周年本当におめでとうございます。 これからも、今まで以上にtarget earthの大ファンの一人として応援してまいります。 健康第一で、頑張って下さい!

垣添 貴史 (Nervous Breakdown)

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中上さん、Target Earth 20 周年おめでとうございます。

中上さんは旧知の仲であった旧 Nat Records 店員であった Katoman (現 Beat Cafe 他) と神野氏から紹介されたのが、丁度 20 年前だったと記憶しております。店員になりたてだった自分に痛烈に印象づけられた中上さんの音楽の博識ぶりで「只者では無い」人だとはその当時から思っておりました。笑)
リリース当初から僕の勤務する Nat Records では Target Earth 作品を置いて頂き続け 20 年、レコードや CD を自主でリリースした事の経験がある人ならば、それがどんなに大変な事か分かります。
しかもブレない中上さんが選んだバンドとも密接に熟考を重ねたコダワリのある作品のみ。今後も中上さんのリリースは楽しみな事に揺るぎはありません。+ これからも中上さんとの音楽談義やレコード談義を楽しみにしております! 更なる Target Earth の発展を期待しております。

板垣 / Nat records

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20 周年おめでとうございます。高校生の時に修学旅行で東京に来た際、お目当てのレコード数枚と共に、ジャケットがなんとなく気になったMORE FUNの7"を購入したのが僕にとって最初のTarget Earthだったと思います。
(色んな人がよく言ってますけど)当時の状況、インターネット前夜における資本が入っていない本質的な意味での数少ないイ ンディペンデントレーベルの一つとして、Target Earthの役割って間違いなく重要だったし、これからもそうあり続けるんだと思います。これからも楽しみにしています!

水沢そら
Target Earth 20周年へのコメント 5
僕の中で、最も信用・信頼・尊敬の出来る極めて数少ない友人の内の一人、中上マサオ氏。その中上氏のレーベル、Target Earthからリリース出来た事は光栄であり、誇りに思います。 20周年おめでとうございます。 Target Earth!これからも!

KENKEN (TRIO)

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ターゲットアースという立ち位置は、日本においても海外においても、なかなか他にない存在。

事業ではないが、趣味でもなく、資本家どもがいう売上げのみを追うわけでもないのに、常にマジ。

DIYという受け売りの立ち位置ではなく、自分がやりたいことを「やるしかない」という、他人には到底にも共有できない熱量こそが、このレーベルの肝。

自分のレーベルなんだから「絶対に気に入ったモノしか出さない」といい、自分の信念をいまも振りかざし、マイナーもメジャーも問わず、対峙し、真のカウンターを20年前からやってのけてきたのがターゲットアース。

POWERPOPだろうが、PUNK ROCKであろうが、ROCKであろうがなかろうが、なにがどうあれ、ターゲットアースは「ツマラナイ」と思えば評価しない。

なぜなら、その受け売り的なジャンルに収まる現象など、彼にとってはどうでも良いのだ。重要なのは「揺り動かされる何かがある」ことを重要視するから、レーベルカラーがジャンル化されない。

今回のターゲットアース20周年のという事実の数々が振り返りが促されることを望み、そして、ROCKBOTTOMの一員としてこの間のリリースや時間の共有を感謝しております。

これからも語りあいましょう。

渡辺こうじ (ROCKBOTTOM / BabyBlue)

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良質なハイパーPOPセンスなリリースしているレーベル ってイメージだったんですが、WHITE FLAGの7インチを リリースで衝撃を受けました〜。
で、その衝撃の、数年後はそのWHITE FLAGの事で親身になって頂き感謝っす!
そんなこんなでこれからもよろしくお願いいたします。 そんなこんなのブラボーな20周年おめでと〜ございます。

COMET (HCK)
Target Earth 20周年へのコメント 4
中上さんとの初対面は、かれこれ20年ほど前になります。

仲良く会話したりするようになるまでには、それから5年ほどかかりました。色々なすれ違いあってのことですが、今ではそのすれ違いも思い返すと楽しいものです。

中上さんには毅然として信頼のおけるロックの心があります。 TargetEarthというレーベルには、普通のインディーズレーベルよりも、その心が多く練り込まれているように感じます。

なので、リリースされた作品、アーティストとの聴き手の対話はもちろん、レーベルオーナー中上さんとも多く対話をすることになるのですが、自分はその中上さんのロックの心との対話が大好きです。

TargetEarth20周年、おめでとうございます。

中嶋17正則 (SmallSpeaker,DarkUnion,Needle Rec.)

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気がつけば20年。時の経つのは速いものですね。

改めて振り返ってみると、フリーペーパー時代のことや、モアファンでの初めての単独音源、
そして勿論、ロックボトムでのあれこれと、ターゲットアースや中上さんに纏わる思い出が山ほどあります。

しかし、思い出に浸ることなく、未来を語り、実際にやってみたり、
いつも楽しみは尽きません。

ターゲットアースがやっていること、それが世界を変えるアクションの一つなんだと、
そんな風にも思います。
大袈裟でしょうか?

いや、少なくとも俺にとっての世界は、ターゲットアースによって変わったし、
これからも変わっていくことでしょう。

面倒も散々かけてますが、まだまだこれから!
20年の何倍も付き合っていただくつもりです!

長いこと、ありがとうございます!
これからも、いろいろと攻めていきましょう!

稲垣 (Rockbottom)

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Target Earth20周年おめでとうございます!

EVIL HOODOOがレーベル第1弾て事だけでグッとくるのですが… やっぱりTEENGENERATE/LIVE at Shelter… 地方在住、当時のライヴを体感出来なかった僕は遅まきながらこのアルバムで強烈にガツーンとやられました。

あとRUBINOOSがROCKBOTTOMと一緒に初めて福岡にやって来た。あの日の素晴らしいライヴ。お客さんは控えめでしたが、とても印象深く心に残ってます!! 今後のリリース等など期待しております!!!  

クラチ(tv.orphans)

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Target earthの存在を知ったのは確か高校生の終わり頃だったかと思います。

doll誌のレコード屋の宣伝のページでfirestaterの1stシングルがtarget earthというレーベルから出ると書いた記事を見たのがその存在を知るきっかけだったと記憶してます。 その後raydios,tweezers,more funなどの存在を知り、それらのバンドの1stシングルを出したレーベルと知り、自分の中でどんどん大きな存在となっていきました。

当時はまだインターネット環境も家に無く、電話で通販もできない小心者だったのでtarget earthのシングル(主にraydios,tweezers,more fun)を求めて福岡中のレコード屋を駆け回りました,結局一枚も見つからなかったですが…。

結局それらのレコードを実際にゲットしたのはその数年後だったんですが、その時の喜び、実際に家のターンテーブルで聴いた時の衝撃は言葉では表せないもの がありました。

cd世代だった自分にアナログのシングルの重大さを教えてくれたレーベルです。 長くなってしまいましたが、20周年おめでとうございます!
これからもリリース楽しみにしております。

村谷 翼 (rough kids, bloodline)
Target Earth 20周年へのコメント 3
20周年へのコメントとは言え、未だにマイペースながら走り続けているターゲットアースに対して、簡単にオメデトウなんて言葉での表現は当てはまらないかもしれません。

あくまでも通過点、いつまでも通過点であって欲しいと思います。

ターゲットアースは懲りない。負けない。流されない。儲からない…。

感謝を込めて。

加嶋 幸平  (Rockbottom)

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20年くらい前にライブハウスで汗だくになっているといつも水をくれる人がいました。
DOLLの好きなバンドの記事を読んでいると写真/中上マサオと書いてありました。
誰がやってるのか知らないけどカッコいいバンドばかりリリースするTARGET EARTHというレーベルを知りました。
COOCKIE SCENEみたいに滅多に読まない雑誌に好きなバンドの事が書いてあると最後に“ん”て書いてありました。
それが全て同じ人だと知ったのはいつだったかは覚えてません。でも一昨年その人と大好きなバンドを記録する共同作業をする事になりました。その人の平日のお昼は誰もが知っている会社の人でした。しかも週末は愛娘に愛される良きパパだと知りました。一体何足のワラジを履いてるんだろうと思いますよね…。
20年間同じ事を続けた経験が無いので良くわからないのですが、これだけの事を同時にやるのは僕には無理です。
20周年おめでとうございます。
30周年は記念映画を監督して、もう一つワラジを増やして下さい。協力します!

近藤順也/映画「GET ACTION!!」監督

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More Fun、Tweezers 7”をはじめとする数々のTarget Earthの名リリースからはもちろん、Shaky Cityや数々の媒体での中上さんの文章からも多大な刺激と影響を受けました。
これからもTarget Earthならではのストイックな姿勢と独自の視点・切り口によるリリース、活動でPowerpop/Punkファンに刺激を与え続けて下さい。
20周年、本当におめでとうございます!

Kei (The Choosers)

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中上さんとよく話すようになったのは2002年のFLASHCUBESの初来日の時からだと思います。
当時僕がやっていたTHE SNEEZEと言うバンドを前座に起用して頂いたのですが
POWER POPでもなんでも無い僕らをなぜ呼んでくれたのか?
それは当時1つのテーマでもあった「PUNKを通過しているか?」と言うところの重要性にあります。
やはり「この人、冴えてるな!」と思いましたが
冴えている人のレーベルは出す音源も冴えていますよね。
これからも冴え続けてください。20周年おめでとうございます!

バンノ カズユキ(MIDDLE EDGE)

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濃密な関係を作ること無く、でも互いの動向を気にしながらずっと並走しているような人たちが沢山います。
好きな音楽を探すことに関して、とかく受動的なことが多い自分のような人間が、四半世紀以上も音楽に関わってこられたのは、そういう人たちがいてくれたお陰です。
Target Earthの中上君もそんな存在の一人。過去のある一時期、好きな音楽をめぐる閉鎖的で癪に障る状況の中で、一緒に戦った戦友のような意識があり、また、今は別のフィールドで各々がゲリラのように戦っているような感覚があります。
レーベル、もう20年と聞いて我が事のように感慨深いです。

ZUNG (Back To Basics)

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ある意味で、レコード・レーベルをやることは報われない仕事だと思います。バンドと違って、ライブで直接にお客さんの反応を得ないし、正直に言うと、プレスがすぐ売り切らない場合は数年間にわたって同じレコードを売ろうとすることがちょっと負担なものです。(自分の気持ちはそうなんですが、他のレーベルをやってる方は違うかも知れません)もっと簡単に言えば、趣味としてインディー・レーベルをやっていく間に様々な障害に出会うことが当然です。

そうは言っても、もしインディー・レーベルが無ければ、到底アンダーグランドのシーンも存在できないだろう。レーベルの役割はバンドが作った作品を商品化することで、ファンに普及することです。
だから、バンドマンとして自分のバンドのレコードを出してくれてレーベルに、またファンとして自分の大好きなレコードを出してくれたレーベルに、物凄く感謝しております。

そのレーベルの一つはTarget Earthです。2001年頃にRadio Shanghaiのサード・シングルを手に入れて以来、Target Earthのシングルを沢山手に入れました。わざと「買う」と言う動詞は使わなかったのです。何故かというと、Radio Shanghaiのシングルを手に入れた直後にTarget Earthを運営してる中上さんと長年にわたる付き合いが始まったと言えるからです。そのうちに、数え切れないほど中上さんの世話になりました。Tweezers, Raydiosのように大好きなバンドの絶版になったレコードを僕のもとに送ってくれたことだけではなく、僕のファースト・バンドのレコードを物販してくれたり、現在のバンドのツアーも組んでくれたりしました。(むろん、多くのTarget Earthのリーリスを普通に買ったんですけどw)それに、自分の存在に一番大きい影響を与えたTeengenerateと対バンすることが出来たのは、中上さんのみによるものでした。

中上さんはそんな存在です。Target Earthはそんなレーベルです。More FunやTweezersのシングルを出したことによって、90年代に日本のパワーポップ・ブームを育んだことだけに、Target Earthは歴史的で、伝説的なレーベルだと言っても差支えないと思います。その後、Firestarter, Rockbottom, Stairsのようなバンドの最高なレコードを沢山出しました。それに、この20年にわたってTarget Earthの活動しながら、中上さん自身は絶えずにシーンの発展の為に頑張って来ました。個人的にも、ファンとしても、中上さんとTarget Earthに感謝しながら、これからの活動を楽しみにしております。

Steve Borchardt (Cozy)
Target Earth 20周年へのコメント 2
Power Popと言う言葉を当時僕がFirst Alertをやっていた頃に教えてもらったのが、中上君だった。 僕らとは違うアプローチをしていたレーベルTarget Earth これからも、様々なアーティストを選出してほしいと思います。 20周年おめでとうございます。

シンタロウ (Back To Basics)

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It's an honor to be a part of the Target Earth Records story, with my solo work and White Flag...I raise a toast from Memphis...have a great nomikai!

Ken Stringfellow (The Posies)

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Hola Masao !! Happy anniversary to Taget Earth , Keep on rockin´ !!

Juanco Lopez (Paul Collins band)

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祝20周年! 続ける事のすんばらしさをみせつけていただいております! 1発目のシングルだったとは光栄です!
Keep A Rolling♩

おがわまさひろ (ex.The Evil Hoodoo / イラストレーター)

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ターゲットアース20周年おめでとうございます。
俗に「10年ひとむかし」と言いますので「ふたむかし」はもはや老舗の域ですね。
僕たちがお世話になったのは20世紀の終わり頃でしたか、もちろんそれ以前から 中上オーナーには公私共にお世話になりっぱなしであったワケですが。
世間の主流にあえて逆行するような「こだわり」と「品質」。 これまでにリリースされた、時代に淘汰されない普遍的な作品群は、 ターゲットアースキングダムの住人たちにとって、そのすべてがプラチナディスクです。
僕たちのリリースしたブラウンディスク(!)も、そんなキングダムに一石投じられたかな、 オーナー宅の玄関マット代くらいにはなったのかな、と自負しております。 ターゲットアースに栄光あれ。そして、そろそろまたお世話してください。

スズマサ(ex.Radio Shanghai)

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EVIL HOODOO のOUTTA TONIGHTはDJで幾度となくターンテーブルに置き、そのたびに「これ誰ですか?」と問われ得意げになった。TEENGENERATE亡き後、 RAYDIOSやFIRESTARTERがライヴでやってる曲を家でも聴きたいなぁーってな欲求にイチ早く応えてくれた。RADIO SHANGHAI の「HUV I THE RIGHT?」をキレイに磨き、 TWEEZERSの「SUBWAY KILLER」に涙を流し、異常な完成度と未完成さが奇跡的に同居したROCKBOTTOM の「TIME WILL BE LIGHT」に打ちのめされた。 などなどなどとキリがない。 信頼と実績のなんて言うけど、無条件で信頼できるロックンロール・レーベルが我が国に果たして何個あるだろうか。そしてそれを20年続けてきたという。 それがどういうことか。少なくとも我が国のロックンロールを20年間守り続け、そこに新たなる命を吹き込み続けてくれたわけだ。素晴らしい作品をジャスト なタイミング(※なんだかんだで旬を逃すことは多いもんです)で我々に届けてくれたことを心から感謝したい。 20周年おめでとうございます。

TSUNEGLAM SAM (YOUNG PARISIAN/Vo)



Target Earth 20周年へのコメント 1
Target Earthは今年で20周年になります。
そこで、各方面からコメントをいただき、ここに上げていきたいと思います。
自分から頼むのも変っちゃあ変なんですが、、、一人でやっているレーベルなもんで。
シリーズ化していきますので、チェックお願いします。

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20年も素晴らしいレーベルをやり続けている、世界的に見ても貴重な、私の好きなレーベルです。20周年おめでとうございます!

TOMOKO (SUPERSNAZZ)

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Happy 20th Anniversary Target Earth! Keeping good music alive!

Dom Mariani (DM3)

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横 浜に住んでいた頃に中上さんと知り合って今に至りますが、つねに音楽シーンを菩薩様のように暖かく見守っている人という印象があります。そんな中上さんの 人柄が滲み出ている愛すべきレーベルがTarget Earthだと思っています。20周年、本当におめでとうございます。リスペクト!

須藤鑑 (More Fun オリジナル・メンバー、a.k.a.みんみん須藤)

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一度聴いたが最後、俺の人生がそれまでとはまったく変わってしまった恐ろしいアルバム、ROCKBOTTOMの『THROW AWAY』を世に送ったTARGET EARTH。その事実だけで「以上」と書いて終わりにしたいぐらいですが。こんな「男の夢」のような場所が20年も続いてきた背景には、我々の目に見えない葛藤と不断の努力があったことでしょう。思えば今のように交流を持たせてもらうようになる遥か以前、確か買い物ついでのメールのやり取りで、ジョン・フォガティの「Almost Saturday Night」が最高のパワー・ポップであることを気さくに教えてくれたのもTARGET EARTHさんでした。これからもあれこれ、良いものばかりを教えてください。信頼してます。 

荒野政寿(CROSSBEAT)
DM3 JAPAN TOUR 2015
dm3poster.png

TARGET EARTH RECORDS 20th Anniversary special vol.1
DM3 JAPAN TOUR 2015

奇跡の再結成&初来日!

5/1(金)下北沢ぷあかう 
w/Hateman
 20:00-
当日のみ1,500円

5/2 (土)下北沢 THREE
w/ More Fun, The Tweezers, The Playmates
18:30 open, 19:00 start
前売り 3,500円、当日4,000円 (ドリンク別)

5/2 (土)HMV渋谷 インストア、ライブ&サイン会
 14:00 start アコースティック・ライブ+サイン会
 無料

5/3 (日)高円寺ペンギンハウス
 w/ Beat Caravan, Rockbottom
18:30 open, 19:00 start
前売り 3,000円、当日3,500円 (ドリンク別)

5/4 (月・祝)大阪 地下一階
w/ Paul Chastain(The Small Square, Velvet Crush), Chelsea Times, Lady Flash
18:00 open, 18:30 start
前売り 3,000円、当日3,500円 (ドリンク別) 

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